セラピーセッションの進め方
 初回に十分なカウンセリングを行います。どのような催眠療法が適切か等をクライエントさんと話し合って催眠の種類を決めます。特に前世療法をご希望の場合は、ご意向に添えるように致します。
 ヒプノセラピー(催眠療法)は医療行為ではありません。 精神科、心療内科にかかっておられる方は医師の許可を得てお出で下さい。こちら(セラピスト)の判断で催眠療法(ヒプノセラピー)が適当でないと判断される場合は、カウンセリングのみをお勧めすることもあります。
 セッション開始5分前までは、当方のドアは閉じております。時間調整のうえお出で下さい。理由はクライエントさん同士が顔を合わさないようにすることと、セッション前の準備を行うためです。
Hypno Work Shikoku
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ヒプノワーク四国では、特に前世療法(過去世退行)等のヒプノセラピーに力を入れています。
前世療法は正確には、過去世退行イメージ療法とでも呼ぶべきかと思います。
セラピストは、米国にて「前世療法」の著者ブライアン・ワイス博士より直接指導を受けました。
ワイス博士の前世療法のワークショップは、米国の心理士やカウンセラーなどの資格更新の単位としても公認されているものです。よって、希望により公的機関への提出書類も発行されています。
前世療法、過去世退行催眠に関心のある 方は是非おいで下さい。
大阪、愛媛、徳島にも臨床心理士等の提携セラピスト(スタッフ)がいます。特に京阪神方面への催眠療法の出張セラピーが可能です。
引きこもりなど、セラピーに通えない事情のある方のニーズにもお応えしています。気軽にお問い合わせください。
当セラピーでは、カウンセリングと催眠心理療法を併用し、クライエントさんの求めに応じます。どのような問題を解決しようとされているのかによって、セッションの内容が当然変わります。
前世療法をご希望の場合は、もちろん、それにお応えしておりますが、それ以外にも暗示療法、メンタルリハーサル、退行催眠、胎児期退行催眠、リラクゼーションなど、様々な催眠療法があります。
また、対応するスタッフもご要望の内容によって異なりますので、その点もお問い合わせ段階に決めさせていただきます。
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